タイトル 骨董博が迫って来た!

信州骨董博in松本!(2011月11月6日)



第36回信州骨董博in松本 無事開催終了いたしました。御来場頂きましたお客様、関係者の皆様本当にありがとうございました。

今回もお宝を探しに、朝10時の開店と同時に大勢のお客様にお越しいただきまして、本当にありがとうございました。
また今回は、松本のお祭りなどもありまして道路が大変渋滞をしました。「会場は見えているのに中々たどり着かなくて」という御声も。来年は、地元の行事日程等も確認をと考えております。
次回の日程はまだまだ決定しておりません。今しばらくお待ち下さいませ。


ザ・チャンス!(2011月8月21日)



23年8月21日 第2回ザ・チャンス無事開催終了いたしました。御来場頂きましたお客様、関係者の皆様本当にありがとうございました。

今回で3回目となりますが、24時間テレビ「愛は地球を救う」に協賛しました。会場受付に置いておきました募金箱に沢山の募金をいただきました。
そして、本日8月26日テレビ信州 上田支局長様へ募金箱を手渡しいたしました。
皆様、本当にありがとうございました。


信州骨董博in松本!(2011月7月1日)



皆様、第35回 信州骨董博in松本 開催終了いたしました。

御来場いただきましたお客様方はじめ、関係スタッフの皆様方本当にありがとうございました。
そして、年に何回か開催を希望してくださる皆様の要望に応えるべく、11月4・5・6日開催を予定しました。
ぜひ、御来場いただきますよう、スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。


信州骨董博in佐久!(2010月4月30日)



皆様、佐久の日程が「8月27(金)28(土)29(日)」へ変更になりました。

1月に御来場頂きました皆様、配布致しました予告チラシの日程とは違いますので、
ご注意下さい。宜しくお願い致します。

そして、今年も「24時間テレビ愛は地球を救う」に 協賛する運びとなりました。

上州骨董博in高崎!(2010月4月17日)



お客様へご案内が御座います。

第1回上州骨董博IN高崎での 開催決定 となりました。


信州骨董博 今度は上州の皆さんにもお会いできます!なつかしい 高崎問屋街センターです。

9月17(金)より3日間です。

会場は、ビエント高崎(問屋街センター)     群馬県高崎市問屋町2丁目7番地 電話027‐361-8243

後援 上毛新聞社 
 
協賛 全国骨董蚤の市実行委員会

主催 有限会社 マルヨシ美術 

初めて上州での開催となります。
ずいぶん昔、この問屋街センターで全国骨董蚤の市様のイベントでお世話になっておりました。 なつかしい皆様に、お会い出来るのを楽しみにしております。
どうぞ皆様御来場お待ち申し上げます。

松本での最終開催の骨董博 無事終了!(12月1日)



今回 信州骨董博事務局より皆様へ重要なお知らせが御座います

ダイレクトメールが届きます、お客様へはご案内いたしましたが、第33回信州骨董博IN松本 今回で最終開催 となりました。


33回という長い間、皆様に愛されご来場頂きまして本当に感謝の気持ちでいっぱいでございます。本当にありがとうございました。

ここで一言!今まで通り 「長野エムウェーブ」 「佐久インターウェーブ」では 信州骨董博を開催いたします。

どうぞ、引き続きよろしくお願い申し上げます。

骨董博無事終了!(9月3日)



皆様のお陰をもちまして第32回信州骨董博IN松本 無事終了!!


いつもの会場、いつもの売り場。慣れているが完璧に出来て当たり前。

10時開場30分前よりロビーにはお客様がお待ちになった。事務局としては、とても嬉しくお客様へ感謝の気持ちでいっぱいになる。毎回有難うございます。

いよいよ初日開店5分前にはオープン。

それぞれ、心に決めた骨董品を探そうと、会場中各店舗を見て歩く。見つけた瞬間うれしそう !!

次は値段の交渉だ!!これが又楽しみの一つとなっている。
  
いやいや、お店の定員にしてみたら、ドキドキ、ハラハラの始まりである。      交渉決定はお互いが満足である。が、決裂の時はかなりショック。でも頑張ろう!
  
連日大盛況。皆勤賞(3日間毎日御来場)のお客様も沢山である。「今日も来たよ!又買うから安くして!」嬉しい事、この上なしである。感謝感謝で一杯である。信州骨董博ファンの皆様、本当に有難うございます。次回も、珍品・掘出物を展示販売出来るように努力いたします。是非33回も御来場お待ち致しております。





骨董博が迫って来た!(8月24日)



あーあと5日で第32回松本での骨董博が迫ってきた。。。

第32回目、一言で言ってみるのは簡単だ。しかし、最初数年は、年1回の開催であった。そして、年2回の開催へ。まだまだお客様の要望で年3回の開催となった。

いつもの会場、いつもの売り場。慣れているとはいえ、緊張してくる。

忘れ物は無いだろうか。備品は十分に補充されているだろうか。間際の買い物にならない様準備準備・・・頑張ろう!

ここは信州軽井沢。店の背には浅間山が聳え立つ。標高1000メートルという高さにある。

やはりお盆が過ぎると秋風が吹く。朝夕はかなり涼しくなった。とても快適である。
  
いやいや、寒い寒い陽気になってしまった。長袖でないと寒くてたまらん。      今日はコタツを出すとしよう。そう心に決めた。

別荘へお見えになるお客様も寒いねーと口にする。
   
散歩のついでにお立ち寄り。何か珍しいものを探してる。

そばに行くと、お客さんが口々に、「骨董って、いいよね!」とおしゃべりしてる。この言葉を聞くと、私たちも、この仕事 に関わっていることを誇りに思えてくる。

人情が減り、人の礼儀が変化しつつある昨今ではあるが、骨董品に触れて、温故知新である。

人間は、変わって良い部分と、変わって悪い部分がある。

この頃は、毎日といって良いほど、凶悪犯罪や、理不尽な事件が多くなってきた。

多分、教育?の所為なのだろうが、日本には日本人としての道徳があったのだし、それ
はこれからも、守られなければならないものだろう。

温故知新。

( 歴史・思想・古典など昔のことをよく調べ、研究し、そこから新しい知識や見解を得ること。)

こんな時代だからこそ、骨董美術を堪能しながら先祖の生活を思い浮かべるのも良いかもしれない。


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