タイトル 信州骨董博参加広報


信州骨董博広報

信州骨董博実行委員会のモッチこと望月大樹です。宜しく御願い致します。

信州骨董博実行委員会では広く出展業者を募集しております。

募集は随時募集です!


申し込みは、TEL/FAX/eMail にて受け付けております。

TEL 0267-44-3007
FAX 0267-45-3008

 
 
eMail は当ホームページサイドバーにある「お問い合わせ」をクリックしてメールを送信して下さい。



さて、今回は、こうしたイベントに参加するメリット、デメリットについて考えて見ましょう。

世界のフリーマーケット


骨董博、骨董祭は文化的なイベント行事として現在では、各地にて広く開催されるようになっています。

これは、
骨董ブームのせいではありません。

こうしたイベントは今後、もっと盛んになるものと考えられます。

つまり、こうしたイベント行事はいわば国際的な文化交流というものの所産とする
時代的な背景があるわけです。

海外に留学された方々はご存知だと思いますが、アメリカなどでは、引越し時にガレージセールと称して学生などが気軽に庭先で露天商と化してしまします。
蚤の市と呼ばれた頃

アメリカのガレージセール
こんな気軽さの延長線上にフリーマーケットというものがございます。ですから、テントなどを使って、商人が集まり、道行く人々人々に商品を販売するものも、フリーマーケットです。

このフリーマーケットもイベントです。
※フリーマーケットとは、元来、蚤の市のことです。蚤の市は、ヨーロッパの大都市の各地で春から夏にかけて、教会や市庁舎前の広場などで開かれる古物市のことです。パリの蚤の市は世界的にも有名です。最近の若者・ファミリー向けの大規模イベントとして開催されるものは、フリーマーケットと呼ばれます。
ヨーロッパのフリーマーケット

ヨーロッパのフリーマーケットの風景
フリーマーケットはヨーロッパはもとより、全世界各地で地域のコミニティビジネス活動として非常に多いものです。

フリーマーケット→市場、フリーマーケット=市場
これが図式です。

嘗ての日本人は、恥を尊びました。このために、古い日本式のビジネスモデルでは、「一見さんはお断り」のような
ビジネススタイルがビジネスの鏡のような取り扱いを受けてきました。こうしたスタイルは国際化時代には全くそぐわない物といえます。


国際化社会のビジネスコンセプトは、「恥は掻き捨て」で、恥ずかしいと思うような心構えではビジネス自体が成功しないものです。


ビジネスというものは、まず、人々と交流することから始まります!在庫商品がどれほどあっても、なによりも高額な商品を仕入れたとし ても、お客様がなければ、商いにはなりません。


ここまで、お読みになられた方々、イベントに参加してあなたも骨董ビジネスをはじめてみませんか?



フリーマーケットには多くの観光客も訪れる

人々が集うイベント行事では、文字どおり多くの方々と接することができます。



例えば、店舗営業とイベント行事における営業では、どのような差があるのでしょうか?


・営業

店舗営業=見込み客・顧客が不定期に訪れる
イベント営業=開催中見込み客が絶えず訪れる


・店舗

店舗営業=必要(家賃がかかる)
イベント営業=不必要(出展料がかかる)


・広告費

店舗営業=定期的に相応の出費が必要
イベント営業=不必要



ざっと考えてみると、在庫商品と僅かな営業経費(出展料、交通費等)があれば、誰でも簡単に骨董ビジネスは始められます!


尚、信州骨董博のマルヨシ美術では、骨董ビジネスオーナー育成講座を開設する予定です。


脱サラして骨董ビジネス!
定年後の収入源として骨董ビジネス!
専業主婦も骨董ビジネスで副業!


信州骨董博会場1 信州骨董博会場2 信州骨董博会場3
信州骨董博IN長野会場風景

信州骨董博出展1 信州骨董博出展2 信州骨董博出展3
信州骨董博IN長野出展者風景

信州骨董博店舗例
信州骨董博出展店舗例


イベント参加/骨董ビジネス開業についてお急ぎの方はから
お問い合わせ願います。

カテゴリー

リンク

インフォメーション

RSS